帰化手続きの期間中は、法的なステータス(正規居住者/学生ステータス)を維持することが義務付けられています。ステータスや書類に不備があると、検察官が却下を勧告する可能性があります。大学は「constancia de inscripción(在学証明)」および「alumno regular(在学ステータス)」を提供する必要があります。大学側の事務的エラーの場合は、別の法的根拠(RENURE/AFIPを通じた就労居住登録など)を模索するか、文書記録を維持するために大学側を相手取った法的措置を検討してください。